旗当番表封入作業

令和7年12月9日(火)午前10時より、北校舎4階の多目的室1にて、旗当番表の封入作業が行われました。

旗当番の場所は、児童公園・正門・西門・東門・永井クリニック前 の5か所があり、各場所ごとに2名で作業しました。

まず、グループごとに封筒を分けて、間違いがないか数を確認します。そして、準備されていた旗当番の案内文書と日付ごとに担当者が記載された当番表を、ミスプリント等がないか確認しながら2枚セットにし、三つ折りにして封入します。


封入作業自体は、皆さん確認し合いながら順調に進みました。

その中で、作業の前に大量の封筒がきちんと各場所に担当のご家庭分が分類されているかどうかを確認していくことは、とても根気のいる作業です。

そして、封入後は、それを子どもたちに渡すためにクラス別に分類しなおしていきます。子どもたちの名前を読み上げながら、間違いがないか丁寧に確認していきました。

登下校の子どもたちの安全は、こんな風にたくさんの役員さんたちのおかげで守られているのだと感謝しました。細かく丁寧な作業、お疲れさまでした。

子どもたちの安全のために、みんなで旗当番頑張りましょう♪

東っ子祭 ①スライム・プラ板作り、ぽぽたん、クイズラリー、おやじの会販売

子どもたちが楽しみにしてた東っ子祭、大人も子どもも笑顔いっぱいでした。

各ブースの様子をお伝えします♡

 

☆おやじの会のポテトとから揚げ販売☆

子どもたちの好きなポテトとから揚げのコンビとあり、売り切れるまで行列は絶えることなく大人気でした!特に開始直後は、玄関近くまで長い列が💦💦それでも、おやじの会の方の手際よくやさしい対応でどんどんと売れていきました!

このすごい行列でも、たくさん準備してくださっていたおかげで、14時すぎまで売り切れることはありませんでした。裏方で大量に揚げ物と格闘して下さったおやじの会の皆さん、ありがとうございました!

☆スライムづくり☆

こちらも大人気のスライムづくり。長蛇の列に整理券が配られ、待ち時間なくスムーズに入場できていました。

黒板には分かりやすい作り方の絵が貼られ、全体説明があった後、50人が一斉にスライムづくりをスタートしました。

各テーブルには学生ボランティアさんがいてくれて、優しくサポートしてくれます。 できたスライムを触って「癒される~」と嬉しそうな子どもたちでした。  

 

☆ぽぽたんの絵本の読みきかせ☆

にぎやかな喧騒を離れてゆっくりと読み聞かせを楽しめる、ぽぽたんのお部屋。 こんなゆっくりとできるブースがあるのも、ホッとできていいな~と感じました。静かに過ごしたい子どもたちや、本やものがたりが好きな子どもは、ここで一息ついてまったりと過ごすことができました。

☆クイズラリー景品交換所☆

校内の各所に設置された、クイズラリーの問題を全部解いた人に渡される景品♪。      どんなものがあるのかな?とワクワクしてのぞいてみると、なんと「ソテッシー」のオリジナルステッカー♡、そしてたくさんのお菓子たち♡子どもたちは真剣に吟味していました。

  クイズは全部で6問設置されていました。 

☆プラ板チャームづくり☆

最後に、大人気で混雑必須の、プラ板チャームづくりのコーナーで締めさせていただきます。小さなパーツに細かく絵を描いていくこのブースには、中~高学年の子どもたちが多く来ていたように感じました。

 ​                       塗りあがったプラ板は、家庭で焼き上げるシステムで、作り方のメモが入ったかわいいラッピングで持って帰ることができます♪

 

最後に・・・

どのブースもそれぞれに子どもたちが楽しんでいて、企画から運営までしてくださったPTA役員の方、当日事故のないように見守りや交通整理など細部まで気を配って頂いた先生や保護者・学生ボランティアの皆さまに、自然と感謝の気持ちが湧いてきました。

子どもたちだけでなく、大人も楽しそうに運営されていたことがとても印象的で、私にとっても充実した時間になりました。ありがとうございました。

東っ子祭② ゲームコーナー

今年の東っ子祭も、校内のあちこちで子どもたちの歓声が響きわたる、とてもにぎやかな一日となりました!
私はゲームコーナーを取材したのですが、どの競技も工夫がいっぱいで、大人でも思わず夢中になる内容ばかりでした。

■ 魚釣りゲーム

こちらも大人気のゲームです。
手づくりの釣り竿で、色とりどりの魚を時間内にどれだけ釣れるかを競います。

マグロ、ハリセンボン、リュウグウノツカイ、ウツボ、ジンベエザメ……と、なかなか豪華なラインナップ!
そして今年も、あのソテッシーは健在でした!

■ カーリング

ミニスティックを使ってボールを的に向かって打ち出すゲームです。
コツは力加減……ではなく、実はボールのクセを読むこと!
まったくまっすぐ転がらないんです!

それでも取材中に、その時点での最高得点が出ました!
写真を撮り損ねたのが悔やまれます…💦
高得点に止まった時は、周囲から歓声があがっていました!

■ ストラックアウト(ソフト部)

今年は、愛媛マンダリンパイレーツの選手も参加!
天候にも恵まれ、外での開催となりました。

的が倒れるタイプと、ボードに当てるタイプの2種類が用意され、どちらにも長い列ができていました。
的が倒れるタイプでは2枚抜きがあったり、時には4枚抜き(ボールが当たっていない的まで倒れる)もあったりと、大いに盛り上がっていました。

■ ペットボトルダーツ

手に持った割り箸を落とし、床に置いた1.5Lペットボトルに何本入るかを競うゲームです。
一見シンプルですが、これが想像以上に入らない!

子どもたちは立ち位置を微調整したり、落とす角度を工夫したりと、真剣そのもの。
とても集中した表情で臨んでいました。
集中力と忍耐力が試される、静かだけど熱い競技です。

■ 新聞紙スリッパ飛ばし

新聞紙で作ったスリッパを、輪っかの中に向かって足で飛ばして入れるゲームです!
横から見ていると簡単そうに見えるのですが、実際は意外と苦戦(笑)
思ったように飛ばせず、みんな苦労している様子でした。

■ 洗面器お手玉投げ

洗面器めがけてお手玉を投げ入れ、5投の合計得点を競います。
「簡単そうに見えるのに入らない」というギャップがあり、子どもたちも大苦戦。

一番高得点の洗面器は一番遠くにありますが、強く投げすぎるとその先には洗面器がありません。
どの位置を狙うかが勝負の分かれ目になりそうです。

せっかく入ったと思ったお手玉が、こぼれ落ちるシーンもありましたが、それでも諦めず何度もチャレンジする姿がとても微笑ましかったです。

■ ペットボトル輪投げ

みんな大好きな定番ゲーム!
とはいえ、実際に輪をかけるのはなかなか難しいものです。

特に低学年の子どもたちは何度も挑戦し、輪がかかった瞬間に「やったー!」と飛び跳ねて喜ぶ姿がとても可愛らしかったです。
シンプルだからこそ盛り上がる、そんな競技でした。

1年生から6年生まで楽しめる内容が盛りだくさんで、娘も「めっちゃ楽しかった!」とニコニコ。
ここまで準備を進めてくださったPTA・先生方には、本当に感謝です。

東っ子祭、今年も素晴らしいイベントでした!
また来年もぜひ参加したいと思います。

東っ子祭③(催し物)

今年の東っ子祭では、体育館をメイン会場としてさまざまな催し物が行われました。

■ 越智獅子舞・土居獅子舞(越智獅子舞保存会・土居町獅子舞保存会)

体育館ステージでは、越智獅子舞保存会・土居町獅子舞保存会の皆さんによる迫力ある演技が披露されました。
力強い太鼓のリズムとキレのある獅子の舞は、子どもたちや観客の心を惹きつけ、大いに盛り上がりました。
伝統を守り続ける素晴らしい活動と、日々の積み重ねによる成果を感じられる時間となりました。
これからも魅力ある活動をぜひ応援しています。

■ Jrバンド部 ミニコンサート

続いて、Jrバンド部によるミニコンサートが行われました。
美しい楽器の音色が体育館いっぱいに広がるなか、特に印象的だったのはリズム隊の力強さです。テンポを支えるドラムの演奏は迫力があり、バンド全体をしっかりまとめていました。
小学生のメンバーが少ないため、大人のメンバーにサポートしてもらいながら活動しているとのことで、その息の合った演奏からは日頃の練習の積み重ねが伝わってきました。
短い時間ではありましたが、観客の心に残る素敵なステージとなりました。
これからも、Jrバンド部の皆さんの演奏を楽しみにしています。

■ くじ引き・ポップコーン販売(女子バスケ部)

体育館北側では、ミニバス部による「くじ引き」と「ポップコーン販売」が行われ、子どもたちの元気な声が飛び交っていました。
くじ引きは、当たりが出るたびに歓声が上がり、何度も列に並んで挑戦する子どもたちで大盛況。友達同士で「もう一回行こう!」と誘い合う姿も見られ、終始にぎわいが途切れませんでした。
ポップコーンは「しお」と「キャラメル」の2種類。袋入りで販売されていたため、移動中にこぼれないよう工夫されており、子どもたちも安心して持ち歩けていました。
飲食コーナーでは、両方の味を手にした観客の皆さんが楽しそうにおしゃべりし、行列ができるほどの人気ぶり。お祭りの賑わいを感じる、温かいひとときとなっていました。

■ リユースコーナー(PTA)

祭り開始前から注目されていたリユースコーナーは、開始して間もなく品物がなくなるほどの人気ぶりでした。
必要としている家庭にしっかり活用される、とてもありがたい取り組みであり、東っ子祭ならではの温かさを感じられる場となりました。
リユース品を提供してくださった皆さま、また品出しや準備にご協力くださった皆さま、本当にありがとうございました。

■ お茶・ジュース販売、フォトスポット(PTA)

総合案内横には、かわいらしい3つのオブジェが飾られたフォトスポットが設置され、お祭り気分をさらに盛り上げていました。
お茶やジュースを手にした親子が足を止めて記念撮影をしたり、ポーズを決めて写真を撮り合ったりする姿が見られ、会場は終始和やかな雰囲気に包まれていました。
大人も子どもも一緒になって楽しめる、思い出づくりにぴったりのスポットとなっていました。

スポ少の皆さん、獅子舞保存会の皆さん、PTA役員の皆さんによる入念な準備のおかげで、参加した子どもたちも保護者も、とても楽しく充実した時間を過ごすことができました。
各コーナーの設営や進行、会場全体の雰囲気づくりまで、細やかに心を配ってくださったことが伝わり、東っ子祭を支える力の大きさを改めて感じました。
また、保護者総出で長い時間をかけて準備・運営に取り組んでくださった皆さまには、感謝の気持ちでいっぱいです。
行列ができた際の誘導、子どもたちの転倒防止のための交通整備、限られた開催時間の中で滞りなく進行させるための工夫など、随所にやさしい配慮が感じられ、安心してお祭りを楽しむことができました。

 

 

ネットモラル授業

9月26日(金)13時55分より、
「ネットモラル授業」が開催されました。

今回は、株式会社KDDIより認定を受けた
兵庫県立大学の学生3名の講師の方々をお迎えし、
5年生と希望保護者を対象に授業を行っていただきました。

近年、SNSやインターネットが身近になる一方で、
子どもたちがネット上のトラブルに巻き込まれるケースも増えています。

授業では、アニメ動画を交えながら、
以下のような内容を身近な事例をもとにして教えていただきました。

・ゲームや動画に夢中になり、気づかないうちにスマホ依存症になってしまう怖さ

・SNSやネットで知り合った相手と直接会うこと、また個人の写真を送ることの危険性

・インターネット利用中に出てくる違法・有害情報の広告から個人情報が抜き取られるリスク

便利さのかげにひそむ見えにくい危険について、
子どもたちは真剣に耳を傾けていました。

授業後には、
「自分のスマホの使い方を見直したい」
「家でも話し合ってみよう」
という声も聞かれました。

この授業をきっかけに、スマホやゲームとの付き合い方を改めて考え、
家庭でもルールを決めたり、
フィルタリング設定を確認したりするなど、
親子で話し合う良い機会となりました。

最後に、わかりやすく丁寧にご指導くださった
兵庫県立大学の学生講師の皆様に心より感謝申し上げます。
貴重な学びの時間を本当にありがとうございました。

学校保健委員会「性と生の学び~おうちせいきょういくと学校の学びで~」

2025年9月26日金曜日の10時から
今年度の学校保健委員会が開催されました。

今年度は性に関する学びということで、
食愛♡Kitchen~くうらぶ♡きっちん~主宰
元小学校教諭の菊池準子先生に講演をしていただきました。

「いのちはどこにありますか?」

という先生の問いかけから始まった講演会。

普段、先生が子どもたちに
どのように性について伝えられているのかや、

現在の保健の教科書で
どのように子どもたちが性について学んでいるのか、

親ができる性教育とはどのようなことなのかを
丁寧に教えていただきました。

思春期を迎える子どもたちには、
大人の体になってきていることを科学的に伝え、
自覚してもらうことが大事だということでした。

性教育を学ぶということは、
自分の人生を幸せに生きていくための学び。

性においても自分も相手も
大切にできる行動力を身に着けるために、

子どもたちが

・自分のことを好きになること
・自分の意志を持ち、どうするのか?どうしたいのか?を決めて、伝えることができるようになること

が大切であり、

親や身近な大人たちはその手助けをしていきましょう、
というお話が印象的でした。

 

いざとなるとどう伝えたらよいのか
迷ってしまうことも多い性教育について、
子どもたちへの伝え方のヒントをいただける機会となりました。
ありがとうございました。

ベルマーク集計作業

今年もベルマーク集計作業の時期がきました。

6月12日に多目的室にてベルマークの集計作業を行いました。

 

石井東小PTAにはベルマーク委員というベルマークに特化した委員会があります。

今までもそのベルマーク委員会のスタッフによって仕分け作業が行われて

いたのですが、

 

今回はスタッフの数がとても多い。

 

それほどベルマーク委員は人気なのか!!

 

と思い、いろいろ話を聞いてみると、

 

今年から立候補制にしたらしいです。

 

それなのに、これだけ集まっていただけるなんて、、、、

 

恐るべしベルマーク、、、、

 

集計作業ですが、皆様初めての方が多いので、まずはリーダーの縫さんよりご挨拶。

その後、それぞれのテーブルでベルマークの仕分けが始まりました。

 

全体的には女性の方が多いのですが、ちらほら男性の方も

いらっしゃいました。

 

細かい作業なので、とても大変な作業です。

くしゃみなんかしてしまった日には全部飛んでいってしまいます。

 

ここで、みんなで集めたベルマーク以外にもウェブベルマークというのが

あるのはご存じでしょうか?

インターネットでお買い物をする前にちょこっと立ち寄るだけで、

指定の学校にベルマークを寄付できるというものです。

 

何がいいかというと、ランキングがでます。

現在石井東小学校は、

現在愛媛県下で第三位!!

全国でも上位1%の中にランクインしております!

石井東小学校に寄付した人の中での自分のランキングもでますので、

やってるとちょっと楽しくなってきます。

寄り道できるサイトは色々あるのですが、ヤフーショッピング

が一番使い勝手がいいと思います。

ぜひ、皆様も登録していただき、一位を目指しましょう!!

 

以上ベルマーク集計でした。

 

 

図書ボランティア「ぽぽたん」読み聞かせ(3年生)

7月4日(金)の朝、

3年4組で、図書ボランティア「ぽぽたん」のみなさまによる、1学期最後の読み聞かせがありました。

この日は、2冊の絵本
──『にじいろのさかな』と『まくらのせんにん そこのあなたの巻』

を読みました。

教室では、絵本の世界に引き込まれた子どもたちが、
物語に合わせて目を輝かせたり、思わず笑みを浮かべたりと、
楽しそうに耳を傾けていました。

読後には「もっと聞きたかった!」
といった声も聞かれ、心に残る時間となっていたようです。

読み聞かせを担当してくださった皆さまの温かい語りかけのおかげで、
子どもたちは絵本の世界を存分に楽しむことができたようでした。

これで1学期の読み聞かせは締めくくりとなります。
2学期もまた、どんな本と出会えるのか楽しみです。

読み聞かせボランティアグループ【ぽぽたん】では
随時メンバーを募集しています。
興味のある方はぜひ、お問い合わせください。

町別児童会

令和7年7月4日(金)町別児童会が行われました。

まずは事前に多目的室にて本部役員から子ども会のみなさんへ、これから子どもたちに伝えるお知らせ内容について説明をしました。

夏休みに入るにあたり、子ども会の行事やラジオ体操の実施、危険箇所、まもるくんの家やストップマークについての説明を行いました。

〇危険箇所表示〇

水路などの危険箇所に表示されています。その周辺では遊ばないようにしましょう。

〇まもるくんの家〇

不審者などに遭遇したときに、駆け込んで助けを求めることのできるお宅です。

〇ストップマーク〇

特に確認が必要な交差点などについています。必ず停まって、安全を確認してから進みましょう。

説明会後、それぞれ担当する教室に分かれてで子どもたちに説明を行いました。いくつかの教室を掛け持ちで担当される方もいらっしゃいました。

夏休み中の生活や注意事項を説明していただき、子どもたちは真剣にメモを取っていました。1年生のメモは6年生のお兄さんお姉さんが代わりに書き、みんなにしっかり伝わるように協力をしていました。

また6年生の進行・書記で1学期の振り返りをみんなで話し合いました。

登校の集合時間を守れているか、1列に並んで登校できているかなどをみんなで振り返り、安全を確認していました。1年生はまだ歩くスピードがお兄さんお姉さんよりゆっくりなので、歩く速さに気を付けようとみんなで決めていました。

最後に先生から夏休み中の注意点をお話いただき、しっかり耳を傾けていました。楽しい夏休みにしましょうね!

役員の皆さん、子ども会の皆さん、先生方、ありがとうございました。

図書ボランティア「ぽぽたん」読み聞かせ

6月24日(木)昼休み.。
多目的室1で、図書ボランティア「ぽぽたん」のみなさまによる読み聞かせがありました。

今年度初の昼休みの読み聞かせで、120人ほどの子どもたちが集まりました!

本日の内容は、
・大型絵本「うみきりん」
・パネルシアター「あかずきん」
の2本です!

時折、笑い声があがったり、ドキドキしたり・・・昼休みの楽しいひと時。
子どもたちは、帰りにシールのお土産をもらって、嬉しそうな様子でした。

本日、読み聞かせをしてくださったボランティアさんは8名。
このうち5名は、卒業生の保護者さんの地域ボランティアの方です。
以前に比べると、読み聞かせの回数は減ってしまいました。
それでも、
「この活動を途絶えさせたくない。」
「読み聞かせの楽しみを子どもたちに知ってもらいたい。」
との想いで活動を続けてくださっています。
在校生の保護者さんと、紡ぐこのふんわりした空間に、とても温かいものを感じました。

図書ボランティアの皆さんありがとうございました。